レンタル彼氏、出張ホストの偏見イメージを変える!〜この情熱、僕は誰にも負けません!〜 Vol.4

2018-7-7 | その他

 

 

先日、会社のトップメンバーとより高みを目指すべく、自分にとって必要不可欠な新たな資格を取得しました。


 

 

 





そこでは改めて


「人間関係で大切なこと」



を再確認できる、とても有意義な時間を過ごすことができました。




その大切なことのひとつは、



思ったことは、できるだけ正直に言うべきだということ。



もちろん正直とはいえ、すべてをあからさまに言う意味ではありません。



正直に思ったことでも、相手を傷つける発言なら控えたほうがいいこともあります。

 



しかし、思っていることが「不満」に関することなら、むやみにため込むのはよくありません。




不満は正直に言わないと、どんどんたまる一方です。




基本的に不満をため込んだままで、自然と問題が解決することはありません。




不満を思っているだけでは、解決せず、コミュニケーションに誤解のあるままになります。




コミュニケーションにすれ違いが生まれ、人間関係に悪影響を及ぼします。





だからこそ、不満があるなら、むやみにため込まず、正直に言ったほうがいい。





正直に不満を言うから、正しく意見交換ができます。



より良い関係が構築できるようになります。




それでも、正直に言ったら


「相手を傷つけるのではないか?」



そう思うのではないでしょうか。





そう思うなら、まずは発言をうまくオブラートに包んだらいいです。



上手に言葉を選ぶ。



柔らかい態度を心がける。


そうすることで、伝えにくいことも伝えやすくなります。





正直に不満を発言しつつ、相手を傷つけることを避ける。

 

 



これができたら、相手への思いやりのある「本物の心の対話」です。

 

 

 

 

そこに人は「感動」することができます。

 

 




僕はあなたと、本物の心からの対話で向き合います。

 

 

三菱 修哉

 

 

WRITER- 三菱 修哉 -

三菱 修哉

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